森口こころさん・苺日和二連発(2024年秋)
Aug 1, 2026.
森口こころさんが東京都北区のJR田端駅近くに在るライブハウス、マリールーでの「苺日和」に出演された際の写真集コンテンツ、二連発です。ほしみらい姫のライブがあってマリールーに行った際に撮影したものの、森口こころ姫の写真を撮影した事はすっかり忘れてそのまま今日まで陽の目を見ないままに過ごして来た秘宝的写真集です。しかもなんと、二か月分纏めて忘れ果ててしまっていたために、横着して二か月分纏めて発掘→上梓するとは些かお恥ずかしい限りです。しかもほしみらい姫の写真は忘れずにアップしてある訳ですから、もはや許し難いと言うか(^^;)。

森口こころさん。最初は9月撮影の分です。この時期になると既にカメラはキヤノンのEOS-M6mkIIばかりを使っていますが、レンズはしばしばキヤノンのEF-M 18~150mm(所謂“高倍率ズーム”)を使っていました。
自分の「お気に入り」の女の子のアップを撮影すると言う点では高倍率ズームレンズは便利ですが、その代わりに広角端で画角は少々狭いので集合写真を撮影するような場合は少々厄介です。私がマリールーに行く場合は着席位置は毎回同じ場所を選んでいるし、鈴木まりえさん主宰のライブであれば事前に出演者の人数を勘案すればステージ上にどの程度に広がるかも判りますので、最近は専らキヤノンのEF-M 15~45mm(所謂“標準ズーム”)に乗り換えています。単なるアイドルの女の子の撮影とは言え、それなりに工夫はするものです。

森口こころさん。2024年(令和6年)9月、マリールーでの「苺日和」にて撮影。

森口こころさん。2024年(令和6年)9月、マリールーでの「苺日和」にて撮影。

森口こころさん。ライブ終了後の、物販の際にポージング指示をしての撮影です。「物販の際に撮影する時にはポージング指示をする」と言うのはごく当たり前の事ですが、物販で金を落とさないのにポージング指示をする事は道義的に許される事ではありませんし、私はそんな事は断じてしてません。従ってこの撮影をする際にはなんらかの支払いはしている筈で、恐らくはこの時がこころ姫と何等かの会話をした初めて、だと思います。話した内容とかは、、、いや~、私のような老人の記憶力では到底覚えていられません(^^;)。2024年(令和6年)9月、マリールーでの「苺日和」にて撮影。

森口こころさん。これ以降は同じく2024年撮影乍ら、11月に撮影した分です。恐らくはこのアイビー調?衣装の方が私が気に入ったからなのか撮影枚数が多いです。2024年(令和6年)11月、マリールーでの「苺日和」にて撮影。

森口こころさん。2024年(令和6年)11月、マリールーでの「苺日和」にて撮影。

森口こころさん。この写真だと、脚がずば抜けて綺麗に写っているように思うし、なによりも非常に細く写っているように思います。実の処、こころ姫の脚は無駄に細過ぎないので、鑑賞する価値が高いです。2024年(令和6年)11月、マリールーでの「苺日和」にて撮影。

森口こころ姫のオフショット、その一。2024年(令和6年)11月、マリールーでの「苺日和」にて撮影。

森口こころ姫のオフショット、その二。2024年(令和6年)11月、マリールーでの「苺日和」にて撮影。
大抵のライブでは、終演後に物販を行います。グッズ販売と言うか、そう言う事です。何を売るかは出演するアイドルの考え方次第です。一番ありがちなのは「ツーショットチェキ」、これはその場で一緒に並んで記念撮影をしてサインして、、、、とまぁ、一番取っ付きやすい処でしょう。あとは自分のCDを売るとか、手作りアクセサリーのようなモノを作って売るとか、年賀状を売るなんて人もいますなぁ。
いずれにしても物販での売り上げはご本人の収入に直接影響がある訳ですから、気に入ったアイドルなら物販の列に並んで金を落としてあげるのがファンとしての正しい生き方だと思います。物販で金を落としたくならないようなアイドルだったら、応援するだけの価値は無いとも言えますので。ステージ上以外でオフショットを撮影するとか、ちょっとした世間話をするとかの行為は、全て物販で金を落としてからと言うのがアイドル界隈での常識です。世間話だけをしに来て金は一切落とさないようでは、恐らくはあっと言う間に兇状が回りますのでお気を付けて。